こころ温まる医療を目指し、
患者様に寄り添い、家族に寄り添い、
地域に広がる医療を提供する。
垂水病院院長代行
山木 愛久
垂水病院は、昭和36年の開院以来、アルコール・薬物・ギャンブルなどの依存症診療を柱としてきました。近年は認知症診療にも力を入れています。それらの専門性を大切にしながら、うつ病や統合失調症など、こころの不調全般に向き合っています。医師、看護師、精神保健福祉士、作業療法士、心理士、薬剤師などがチームとなり、ご本人にもご家族にも寄り添います。
当院の扉はいつでも、誰にでも開かれています。どうぞ安心してお越しください。